MachineのRC道

タミヤさんやヨコモさんのオフィシャルレース活動を中心に、日々のラジコン活動やセッティングなど綴って参ります。最近ドリフトも始めました。
記事に対するご意見・ご質問は、コメントにて受け付け中(・∀・)ノシ

エアブラシ入門(デザイン&マスキング)

【位置あわせ】
ボディーを買ってきて一番初めは、シャーシに乗っけてみての位置あわせです。タイヤをつけたシャーシにボディーをかぶせ、ホイルアーチを揃えた状態で、マウント位置を出します。マウント穴の位置には、リーマーで軽く傷をつけておきます。(マジック等だとこの後のデザイン作業で消してしまう恐れがあるので)
位置決めが終わったら、中性洗剤で内側を念入りに、外側を軽く洗って、ペーパータオルで水気を取っておきます。

【デザイン】
ここではマッキー極細の太いほうを使用します。先ず、ボディーのセンターに基準線をマジックで1本引きます。
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それからウインドウのフチを描き込みます。ウインドウのふちを描くのは、裏からマスキングをきるときに判りやすくするためです。
基準線を元に車を正面から見る形で左半分のデザインをマジックで下書きします。気に入ったラインが引けるまで、アルコールで修正しつつ作業を進めます。タミヤなどの凹凸の激しいボディーは、角のきつい所やダクトを避けるデザインにするとマスキングが楽になります。また、ホイルアーチにラインが掛かるデザインはボディーが裂ける原因になるので避けましょう。
かっこよく見せるコツは、明るい色は幅を広めに、暗い色は細めにすることです。

左半分が仕上がったら、今度はそれを右側に転写してゆきます。
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ボンネットやトランク部の一度に左右が見える所は慎重に、ドア部はどちらかしか見えないので適当でOKです。
ラインのデザインが終わったら、それにあったライト、フロントグリルを書き込みます。
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ライトは出来上がりのキモになる所なので、マジックの細いほうで慎重に描いてください。

【マスキング】
5cm幅のテープでウインドウをマスキングしてゆきます。
テープの重なった所は爪でしっかり押さえて塗料がしみこまないようにしましょう。大まかに貼っておいてから、フチをマジックのラインを元にデザインナイフで切っていきます。重なり分も少なく平坦なので、刃は軽くあてるだけでOKです。カットしたらもう一度隙間が無いようにしっかりと押さえます。
ホイルアーチの中のホイルナット付近も、3×3cmのテープを貼っておきます。ここを透明にしておいて、アーチをカットする際のセンター決めに使います。
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次にライトとグリルをマスキングします。フロントグリル部分は割れやすくなるので、カッターは軽く当てるようにします。ライトはアールのきつい場所であることが多いので、テープを大体の形に切ってから貼り付け、外側のラインのみデザインにあわせて切ります。細かな所は塗装の最後まで行いません。

ここまでできたら、もう一度隙間が無いことを確認して、クリアーを軽く吹きます。こうすることで、隙間への染み込みを防ぐとともに、重ね張りするデザイン部のマスキングをはがすときに持っていかれないようにします。10分ほど充分に乾かしてから、次の作業に掛かります。

ボディー全体のマスキングは、3cm幅のテープを使用します。ポイントは張る方向を縦に揃えると言うことです。デザインとなるラインが縦方向になるため、カットしてはがしてゆく場合に手際よく作業できます。
マスキングする箇所は、原則として色の薄いほうになります。
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はじめにボンネットからマスキングしてゆきます。中心から順に貼っていくようにし、カットラインが来る所は浮き上がりに注意します。テープ同士の重なりは最低でも3mm程度確保し、角になる部分は重なり部分の上からもう1枚テープを重ねて漏れを防ぎましょう。角にラインが来る所は、テープを短く切って角の頂点でテープが重なるように貼ると、隙間無く貼ることができます。
次にトランク部を貼ってゆきます。基本はボンネット部と同じように作業します。
続いてサイドの部分をつなげてゆきます。

貼り残しや大きな隙間が無いことを確認したら、ラインに沿ってデザインナイフを入れていきます。はじめに一番濃い色との境界の線を切り、不要なテープをはがしていきます。この段階でテープの重なり部の隙間をしっかり押さえておきます。続いて残りの色分け部のラインをカットします。テープが重なって厚くなった所は、切り残しの無いように注意してください。
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最後に、隙間や浮き上がりの無いことを確認してから、クリアーを薄く塗ります。これも先ほどと同様です。

充分に乾燥させたら、表面のデザインラインをアルコールでふき取ります。塗装したときに染み込みが無いか確認しやすくするのと、色がしっかり載っているかを見るためです。

これで塗装前の準備は完了です。
<次はいよいよ塗装です>

エアブラシ入門(道具)

データもまとまったので、エアブラシによるRCボディ塗装のレクチャーを行っていきます。

【道具を揃える】
(1)エアブラシ&コンプレッサー
RCボディの場合、それほど細かく吹く必要も無いので、タミヤの1万円程度のセットで十分です。ブラシのサイズも0.5mmで事足ります。私はタミヤの『HGトリガーエアーブラシ』とクレオスの『リニアコンプレッサーL5/レギュレーターセット』を使用しています。リニアタイプは作動音が小さいので、ご近所に迷惑がかからずオススメです。
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(2)塗料
基本はファスカラーになります。発色やブラシでの使いやすさ、食いつき、入手経路などRCには最適です。
それとポリカボディに塗装する前に下地として吹くクリアは東邦のエンジンカラーがお勧めです。また、重ね塗りする場合に裏打ちするシルバーはタミヤのブライトシルバーが色透けが少なくてよいでしょう。
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缶スプレー使用時にはお湯で温めて圧力を高くすると、塗料の霧が細かくなって液ダレしにくくなります。

(3)薄め液
ファスカラーは水性ですので、アクリル用の薄め液でOKです。タミヤのX-20Aの角ビンがお奨めです。

(4)塗料皿
ファスと薄め液を混ぜたり、色を調合するのに必要になります。金属製の万年皿が安くてお手軽ですが、プラ製の注ぎ口のついたタイプが便利です。
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(5)マスキングテープ
サイズは5cmと3cmの2種類。ウインドウは5cmで、その他は全て3cmで貼り重ねていきます。横着してボディー部を5cmで一気にやると必ずどこかに隙間ができて、後から悲惨な目にあいます。

(6)油性マジック
ボディー表面から模様の下書きをするのに使います。マッキー極細の太いほうをメインに、細いほうはライト周りなどのライン書きに使います。
(7)デザインナイフ
普通に売っているものでOKです。替え刃は必ず用意しましょう。
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(8)燃料用アルコール
油性マジックをふき取るときにティッシュに付けて拭くと簡単に取れます。下書きの修正に必要です。また、塗装前にアルコールで塗装面をひと拭きすると、静電気が取れてブラシムラがなくなります。ウインドウのスモークを吹く場合もムラ無く塗れるようになります。

(9)その他あると便利な物
塗料用の撹拌棒、綿棒、爪楊枝、白いボール紙、ティッシュ、防塵マスク

以上を揃えたら、換気のいい汚れても大丈夫なスペースを確保して塗装開始です!
<明日に続きます>

B-MAX4にLi-Poを載せてみる。

昨日買ってきたORIONのLi-Poサドルパックを、B-MAX4に載せようと思います。
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ボディはアザラシ製の『ワモーグ』を使ってるので、バッテリー部が非常に低く、サドルパック4500で高さ的にギリギリです。

B-MAX4の標準ではサブCバッテリー用のバッテリーストッパーとトレイが付いています。
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先ずはこれらを取り外します。
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Li-Poの搭載には、最近発売になった『CG製バッテリーホルダーセット』を使います。
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中身はCG(カーボングラファイト)製のバッテリープレート、アルミポスト類、取付けビス、ウレタンスポンジです。
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先ずアルミポストを8mm皿ビスでシャーシに固定します。
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バッテリープレートの裏にウレタンスポンジを細く切って貼り付け。
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15mm皿ビスにアルミカラーとOリングを入れて、プレートを留めてバッテリーを固定。
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ちなみに、後ろ側のアルミカラーはローレット加工がしてあって、手で回して着脱ができます。

ESCのバッテリーコネクタを2Pに交換すれば、作業は完了です。
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ESCはノスラムの『PEARL ISTC』を使っていますが、ワイヤー端子はマイクロヨーロピアンに交換して、ワイヤーの変更がすぐにできるようになっています。
モーターはノスラムの『PURE evolution 7.5』を使用しています。
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重量は、ニッケル水素4600使用時は1930gもあったのですが、Li-Poだと1760gと、170gも軽くなりました。

Li-Poバッテリーの本格導入

これまで1年ほど、練習用にORIONの3800Li-Poを使ってきましたが、安全性や耐久性の点でも十分ということで、今回パワーソース周りを完全にLi-Po環境に移行することにしました。
オフロードでブラシレスモーターを使用するようになると、Li-Poのほうがパワー的にも安定しており、相性もいいというのがあります。

ということで、秋のホビーショーで発表された、ORIONの『レーススペック・アドバンテージチャージャー』と『サドルパック4500』を買ってきました。
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先ずはチャージャーから見てきます。
付属品を含めた中身はこれだけあります。
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12V用のワニ口はヨーロピアン端子で接続可能、バッテリー用のワニ口は本体にヨーロピアン端子で接続、ハードケースLi-Po用のバランスコードは2mmヨーロピアン、2?4セル用のバランスコネクタがあります。

スペックは次のとおりです。
■対応バッテリー:NiMH/NiCd 1?10セル、LiPo/LiFe 1?4セル、200?9900mAh
■充電電流:0.2?10A
■バランシング:ON/OFF設定可能
■デルタピーク:1?20mV/セル
■放電電流:0.2?10A (最大80W)
   最大設定可能値:
   LiPo/LiFe 1?2セル:10A、3セル:7A、4セル:5A
   NiMH/NiCd 1?6セル:10A、7セル:9A、8セル:8A、9セル:7A、10セル:6A
■放電カットオフ電圧:可変
■設定記憶領域:バッテリー種別毎に10個
■ディスプレイ:ワイド青色LCD
■安全機能:入力および出力端子逆接続保護機能
■入力電圧:DC 10?15V
■寸法:155 x 120 x 50mm
■重量:702g

電源側側面はこんな感じ。マニュアルに無いなぞの端子があります。
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充電用端子はこんな感じ。バランスコネクタにはゴムキャップが付いてます。
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背面には冷却ファンが2基装備され、充放電MAX10Aは伊達ではないようです。
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次にサドルパックの方を見てみます。
45Cの大電流対応のため、コネクターは2P(マッチモア製)が付属。
ところが、ワイヤー関係は取り付けられた状態で取り外し不可です!
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現在、オフロード用のESC配線をヨーロピアンにしているので、変更が必要ですね(´・ω・`)

その上新たな問題も発生!
一緒に買ってきたチャージャーにつなごうとすると...
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ワニ口でどないせっちゅうねん!\(^o^)/
同じメーカーでこの体たらく!

・・・変換コネクタも用意しなきゃ(´・ω・`)

ちなみに、ハードケースのストレートパックは専用のバランスコードでバッチリでした。
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明日は谷田部で、B-MAX4にこのLi-Poを載せてみようと思います。

タミヤのブラシレスSet(TA05に意地でも搭載)

どうしたモノかとググッてみると、TA05も『Ver2』になるとブラシレスアンプ『TBLE-01』が載るらしい...

Ver2買えってことかよ(´・ω・`)

「それなら、Ver2にコンバートすれ(r」
というのでは納得いかないので、意地でもTA05に載せてやることにした!(`・ω・´)

「載せるとしたら、こんな感じかな?」という位置に置いてみると、シャーシセンターのリブが干渉しているようなので、こいつを何とかすることに。
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色をつけた部分を、バッサリ切り取ればベルトの干渉もなく載りそうである。
ベルトを挟んだ向かい側に太い背骨があるので、そんなに強度も落ちないと思う。(強化シャーシだし、きっと大丈夫!)

ニッパーとリューターでガリガリやって、こんな感じに2mmほどリブを残して切り取り。(流石に完全撤去は気が引けたので)
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次に、アンプ貼付けのために、かさ上げ用のABS板1.5mmをシャーシに両面テープで貼付け。
※接着しちゃうと『強化のための加工』になるので注意!
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その上にアンプを両面テープで固定するとこんな感じできれいに収まりました(・∀・)
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受信機への配線と、スイッチを前に回して、搭載作業は完了。
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モーターワイヤーのヨーロピアンコネクターも取り回しを変えてすっきり収まりました。

ベルト側への出っ張りもなく、駆動に関しても問題はなさそうです。
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TA05の狭いアンプスペースのせいで、ブラシレスアンプ搭載をあきらめてしまった方も、これを参考にチャレンジしてみてください。

タミヤのブラシレスSet(配線&車載...(´・ω・`)

タミヤの『TBLM-01(12T)』&『TBLE-01』セットをTA05IFSに載せるべく、長すぎるワイヤーを切断し、モーターにはヨーロピアンコネクタを付けることにします。
ブラシレスモーター端子には、カワダのコネクターセットを使用します。
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元々モーターに付いているワイヤーですが、ハンダ部分に絶縁用のエポキシ樹脂が塗られているので、カッターで表面を削ってから作業しましょう。
ハンダゴテでワイヤーと余分なハンダをまず取ります。このとき3本のワイヤーの色を覚えておかないと、モーターが回らなくなるので注意してください。
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ヨーロピアン(メス)を取り付けたら
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3色のスミチューブで色分けします。
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アンプ側のワイヤーは長さをそろえて切断してからヨーロピアン(オス)をハンダ付けします。ハンダ付け作業には、このようなクリップスタンドがあると非常に便利です。秋葉原の工具店で800円程で売ってます。
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LiFeを使用するので、バッテリーワイヤーには2Pコネクタを取り付け、配線は完了です。
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いざ、TA05IFSに搭載!
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ナニッ?!
載らないだ...と....(・∀・;

ハイッ、終了?\(^o^)/

仕方ないからEVO5にでも載せるか...(´・ω・`)

タミヤのブラシレスSet(購入編)

今年のタミグラもひと段落。今更ですが、タミヤのブラシレスアンプとモーターを導入でもしようと思います。
購入したのは『TBLM-01(12T)』&『TBLE-01』のセットです。
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発売当初、お買い得なセットは品薄でなかなか手に入らなかったのですが、現在はどこのお店でも在庫してます。バラで買うより、2千円近く安いです。
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このブラシレスシステムは「センサーレス」と呼ばれるもので、アンプとモーターとの間は動力ワイヤーが3本だけで、ローター位置検出用センサーのケーブルはありません。
このシステムは安価に作れるのが特長ですが、スタート時の不安定さや微妙なコントロールが怪しいという問題もあります。
まあローパワーのタミグラ用としては、これで十分でしょう。
何より、ブラシレス化によるパワーの均一化とメンテフリーが魅力的です。

しかし、アンプ本体は結構な大きさがあります。
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寸法を測ってみると、こんな感じです。
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今の予定では、TA05IFSに載せるつもりですが、大丈夫?だよね!

タミグラ全日本選手権東京大会

今年のタミグラ全日本最終戦の東京大会。今日は『GT3700』と『ストチャレD2』のWエントリーです。
代表権のかかったレースですが、そんなおこがましい野望は持ち合わせてはいないので、「楽しいレース」を目標にがんばることにします。

朝の6時半に浅草のROXに並びましたが、天気は雨。1時間近く傘を差して開門を待ちます。7時半にようやくROXの中に入ってピットの設営。早くも車検の行列ができています。
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今日のピットもいつもの4人でテーブルを囲みます。他のみんなはGT3700のみのエントリーで、車は「TA05IFS」「TB-03アウトボードサス」×2、私はEVO5MSと今回はシャフトがいっぱいです。
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GT3700のエントリーは総勢126名で、予選は2分間の周回レース×2ヒートで行われます。

1ヒート目は、みんな11週の3-6秒台で調子良さそうです。私だけ車の動きとお手てがチグハグで10週しか走れませんでした。一昨日からタバコを切らしたついでに禁煙していたのですが、どうも体の反応がいつもより良すぎる感じです。

ということで、お昼休みにお弁当と一緒にニコチン補給。久々で結構堪えるwww
しかし、その甲斐あって、2ヒート目で11週の3秒台に入り、結果13位で予選を終えることができました。

決勝は仲間内で、Bメイン2位と3位と8位の3台で争うことに。
メイン優勝は逃しましたが、内容の熱い展開で2位と4位、5位で4分間のレースを終えました。
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ちなみに、ストチャレD2はお手軽ボディーがあだとなり、持ち点最低で臨むことに...結果8番手と、どうでもいい順位に落ち着きました。
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