それでは、『M-05 Ver.2』の組み立てを始めます!(・∀・)
マニュアルはタミヤのサイトから、”M-05 Ver.2 PRO”をPDFでダウンロードします。

ではマニュアルに沿って、フロントシャーシから組み立てていきます。
マニュアルはタミヤのサイトから、”M-05 Ver.2 PRO”をPDFでダウンロードします。

ではマニュアルに沿って、フロントシャーシから組み立てていきます。
作業を進める前に、ランナーから切り離したプラパーツのネジ穴に、まとめて3mmタップを切っておきます。

Ver.2の特徴である、角Li-Po対応のフロントシャーシ。

左右それぞれに、ステフナーとバッテリーホルダーを取り付け。

左側のシャーシに、『M-05 Ver.2用アルミモーターマウント』を取付けます。


ヒートシンクバーは、大昔に買ったM-05から拝借。
次はリアシャーシを組んでいきます。
Ver.2では、デフォでロープロサーボを使用できるようになっています。
サーボマウントを上側に取付けるために、サーボのリブと干渉するところを削ってから固定。

リアシャーシの左右にESCとアンプを設置するため、コードを通すための穴が開いているのも、Ver.2の特徴のひとつ。
マニュアルでは、この次にサーボをシャーシに取り付けるようになっていますが、サーボの下をくぐらせるために、先に左側のESCのコードを通します。

右の穴からESCとサーボのコードを出して、サーボをシャーシに取り付け。その後に左右のメカトレイを取り付けます。

メカトレイを取付けるとコネクターが通らなくなるので、 先にコードを通すことを忘れずに。
受信機を載せて、リアシャーシの準備完了。

次はギヤボックスの組み立てになります。
>>シャーシ組み立て~その2

Ver.2の特徴である、角Li-Po対応のフロントシャーシ。

左右それぞれに、ステフナーとバッテリーホルダーを取り付け。

左側のシャーシに、『M-05 Ver.2用アルミモーターマウント』を取付けます。


ヒートシンクバーは、大昔に買ったM-05から拝借。
次はリアシャーシを組んでいきます。
Ver.2では、デフォでロープロサーボを使用できるようになっています。
サーボマウントを上側に取付けるために、サーボのリブと干渉するところを削ってから固定。

リアシャーシの左右にESCとアンプを設置するため、コードを通すための穴が開いているのも、Ver.2の特徴のひとつ。
マニュアルでは、この次にサーボをシャーシに取り付けるようになっていますが、サーボの下をくぐらせるために、先に左側のESCのコードを通します。

右の穴からESCとサーボのコードを出して、サーボをシャーシに取り付け。その後に左右のメカトレイを取り付けます。

メカトレイを取付けるとコネクターが通らなくなるので、 先にコードを通すことを忘れずに。
受信機を載せて、リアシャーシの準備完了。

次はギヤボックスの組み立てになります。
>>シャーシ組み立て~その2
























