ラリーカーを演出するためのアイテムとして、ボンネットに追加された『ラリーポッド』は定番ですよね。
しかし、ライトポッド単体で入手しようとすると中々難しい。
BLADEのポリカ製ライトポッドがありましたが、現在は作ってないようです。
ABCホビーの「ランエボ・ラリー」や「コルト・ラリー」には、ボディパーツとして付属していますが、ボディ丸ごと買うしかない...(´・ω・`)
色々探してみた結果・・・ようやく見つかりました!(・∀・)
リアルな完成ボディを作っているKillerbodyの『#48058 Accent Light 』

リフレクターには5mmLEDが取り付け出来るようになっており、メーカーからもLEDキットが出ていますが、専用ターミナルユニットが必要とのこと。
そこで、受信機のBECから電源を取れるように、LED回路を作ってみることにします。
しかし、ライトポッド単体で入手しようとすると中々難しい。
BLADEのポリカ製ライトポッドがありましたが、現在は作ってないようです。
ABCホビーの「ランエボ・ラリー」や「コルト・ラリー」には、ボディパーツとして付属していますが、ボディ丸ごと買うしかない...(´・ω・`)
色々探してみた結果・・・ようやく見つかりました!(・∀・)
リアルな完成ボディを作っているKillerbodyの『#48058 Accent Light 』

リフレクターには5mmLEDが取り付け出来るようになっており、メーカーからもLEDキットが出ていますが、専用ターミナルユニットが必要とのこと。
そこで、受信機のBECから電源を取れるように、LED回路を作ってみることにします。
先ずは、必要なパーツを秋葉原で購入。 合計450円くらい。

回路はこんな感じにしました。

電源6Vに対し、3V弱定格のLEDを2個直列で使用し、抵抗も10Ω入れてあるので、輝度は若干抑え目になります。
LEDの定格フルで光らせたい場合はこうなります。

各パーツ&配線をハンダ付けして、ケース内に詰め込みます。


ケーブル長は40cm程とり、BEC端子を取り付け。

通電して点灯!

レンズのカットもリアルで雰囲気あります。
今シーズンが始まるまでに、ヨコモのFT86に取り付ける予定です。

【白色LED】
OptoSupply
5φ白色 OSW4K5111A
輝度:40000~45000mcd 指向角:15°
順電圧:3.0~3.4V 順電流:20mA
【カーボン抵抗】
1/4W 10Ω回路はこんな感じにしました。

電源6Vに対し、3V弱定格のLEDを2個直列で使用し、抵抗も10Ω入れてあるので、輝度は若干抑え目になります。
LEDの定格フルで光らせたい場合はこうなります。

各パーツ&配線をハンダ付けして、ケース内に詰め込みます。


ケーブル長は40cm程とり、BEC端子を取り付け。

通電して点灯!

レンズのカットもリアルで雰囲気あります。
今シーズンが始まるまでに、ヨコモのFT86に取り付ける予定です。
























