ボディ塗装の前に、カラーリングイメージを描いてみました。

それでは、これに合わせてボディを塗っていきましょう!(゚∀゚)

それでは、これに合わせてボディを塗っていきましょう!(゚∀゚)
とそのまえに、ダンシングライダーにはライダー人形が載っているので、ボディだけでなく人形も塗らなくてはなりません。
しかし、この人形がウィリー系と同じだったので、今回はそっちで組んだモノを拝借して良しとました。

ボディカラーにも合っているし、ちょうどイイ!
4輪車と違い幅が狭く奥まっているので、少しでも作業しやすいように先にカットしておきます。

イメージ画に沿って、マスキングします。
初めに塗るパープル以外の箇所をマスキングしますが、ウィンドウ&ライト→ウィンドウ枠→シルバー部→ピンク部の順にマスキングテープを重ねます。塗っていく色の順番にはがしていけるので、間違いがなくスムースに作業が出来ます。

各マスキング後にクリアーを吹いて、下地作り&染み込み止めをします。
ベースのパープルを塗ります。
メタリックカラーなので、裏打ちにはシルバー→ブラックを重ねます。

ピンクのラインを塗ります。
ピンク部のマスキングをはがしたら、はみ出した部分が無いかチェックして、もしあれば「とれるやん」で拭いておきます。
ピンクの裏打ちはホワイトを重ねます。

シルバー部を塗ります。
タミヤの『サテンシルバーメタリック』なので、裏打ちはブラックです。
サテンシルバーを吹いた後に、ウィンドウ枠のマスキングをはがしてやると、枠も一緒に塗ることができます。

ウィンドウのマスキングをはがして、スモークを軽く吹きます。
ライトのマスキングをはがし、表面の保護シートをはがして塗装は完了です。

続いてステッカーを張っていきます。

ボディカラーに合わせて、複数の色のロゴが用意されています。
今回のカラーリングでは、マニュアル通りのステッカーで問題ないので、そのまま貼っていきます。

ホイールはいつものように。SDNでピンクに染めます。

リアホイールの固定には、タムテックギアのアルミワッシャーを使ってみました。

出来上がったボディをシャーシに載せて完成です!(`・ω・´)つ



バッチリ、イメージ画通りにできた!
シェイクダウンは冬休みになりますが、それまでにバッテリーを用意しないといけませんね。
しかし、この人形がウィリー系と同じだったので、今回はそっちで組んだモノを拝借して良しとました。

ボディカラーにも合っているし、ちょうどイイ!
4輪車と違い幅が狭く奥まっているので、少しでも作業しやすいように先にカットしておきます。

イメージ画に沿って、マスキングします。
初めに塗るパープル以外の箇所をマスキングしますが、ウィンドウ&ライト→ウィンドウ枠→シルバー部→ピンク部の順にマスキングテープを重ねます。塗っていく色の順番にはがしていけるので、間違いがなくスムースに作業が出来ます。

各マスキング後にクリアーを吹いて、下地作り&染み込み止めをします。
ベースのパープルを塗ります。
メタリックカラーなので、裏打ちにはシルバー→ブラックを重ねます。

ピンクのラインを塗ります。
ピンク部のマスキングをはがしたら、はみ出した部分が無いかチェックして、もしあれば「とれるやん」で拭いておきます。
ピンクの裏打ちはホワイトを重ねます。

シルバー部を塗ります。
タミヤの『サテンシルバーメタリック』なので、裏打ちはブラックです。
サテンシルバーを吹いた後に、ウィンドウ枠のマスキングをはがしてやると、枠も一緒に塗ることができます。

ウィンドウのマスキングをはがして、スモークを軽く吹きます。
ライトのマスキングをはがし、表面の保護シートをはがして塗装は完了です。

続いてステッカーを張っていきます。

ボディカラーに合わせて、複数の色のロゴが用意されています。
今回のカラーリングでは、マニュアル通りのステッカーで問題ないので、そのまま貼っていきます。

ホイールはいつものように。SDNでピンクに染めます。

リアホイールの固定には、タムテックギアのアルミワッシャーを使ってみました。

出来上がったボディをシャーシに載せて完成です!(`・ω・´)つ



バッチリ、イメージ画通りにできた!
シェイクダウンは冬休みになりますが、それまでにバッテリーを用意しないといけませんね。
























