足回りは、新設計のWR-02CB専用ロングスパンアーム。

サブフレームやボディパーツ等も、同じランナーに入ってます。

サブフレームやボディパーツ等も、同じランナーに入ってます。
サスアームは前後とも、7mmほど長くなりました。

相変わらずやわらかめの素材なので、ダンパーピロボールはネジの長いタイプを使用します。

Cハブには、「OP-1661 アルミハブキャリア 8度」を使って、ステア初期の動きを抑えてやります。
Fサスピンもオプションの「OP-1695 ステンレスサスシャフト&アルミサポートブリッジ」を使用。

シャーシ側のダンパーピロボールもシャーシ割れを防ぐために、15㎜ホロービスとピロボールナットを使用します。
今回のタミチャレクライマックスの開場が掛川サーキットなので、アスファルト路面のグリップに合わせ、リアには「OP-345 TL-01 トーインリヤアップライト」をチョイス。

サブフレームやバンパー、ダンパーを取り付け。メカ類はGF-01と配線の長さが変わらないので載せ替えるだけで済みました。

レギュレーション指定のFLチューンモーター。

Li-Feバッテリーとの組み合わせだと、速度はかなり控えめです。
ESCは懐かしのヨコモ「SCR6712」

型は古いですが、12Tまで対応のハイパワーESCです。
シャーシが組み上がったら、バッテリーを繋いでステアリングのニュートラルや、ESCのハイポイントを合わせてやります。

相変わらずやわらかめの素材なので、ダンパーピロボールはネジの長いタイプを使用します。

Cハブには、「OP-1661 アルミハブキャリア 8度」を使って、ステア初期の動きを抑えてやります。
Fサスピンもオプションの「OP-1695 ステンレスサスシャフト&アルミサポートブリッジ」を使用。

シャーシ側のダンパーピロボールもシャーシ割れを防ぐために、15㎜ホロービスとピロボールナットを使用します。
今回のタミチャレクライマックスの開場が掛川サーキットなので、アスファルト路面のグリップに合わせ、リアには「OP-345 TL-01 トーインリヤアップライト」をチョイス。

サブフレームやバンパー、ダンパーを取り付け。メカ類はGF-01と配線の長さが変わらないので載せ替えるだけで済みました。

レギュレーション指定のFLチューンモーター。

Li-Feバッテリーとの組み合わせだと、速度はかなり控えめです。
ESCは懐かしのヨコモ「SCR6712」

型は古いですが、12Tまで対応のハイパワーESCです。
シャーシが組み上がったら、バッテリーを繋いでステアリングのニュートラルや、ESCのハイポイントを合わせてやります。
























